きものでお出掛けDay 先着15名様限定 「そうだ、歌舞伎みてみよう」

  こんな方におすすめ! 「歌舞伎行ってみたいけどなかなか機会がない。」 「ひとりで行くのは不安」 「久しぶりに歌舞伎見に行こうかな。」 「きもの着る機会ないな。」 「猿之助さんが好き!」   日にち:2017年2月19日(日) 先着15名様限定!!蝶屋主催で博多座へ歌舞伎を見に行きます。   当日スケジュール 14:00‥蝶屋出発 15:30‥博多座到着・現地集合の皆様と待合せ 16:00‥開演 参加費:チケット代(A席)14500円。そして!食事とおみやげ付きです! 友達やご家族を誘ってぜひお越しください。   【演目について】 夜の部は『雪之丞変化』 戦前戦後を通して大衆の絶大な支持を集めた名作を、エンターテインメント性たっぷりに舞台化した作品です。 過去、長谷川一夫主演の舞台や映画が一世を風靡、宝塚歌劇団でも上演されるなど、歌舞伎役者、雪之丞の復讐の物語は圧倒的な人気を誇ってきました。   【あらすじ】 猿之助扮する主人公、中村雪之丞は上方の人気女方。幼いころ、長崎奉行と悪徳商人の画策で、廻船問屋の父は濡れ衣を着せられて自害、母も殺されてしまいました。その復讐を誓う一子、雪太郎(雪之丞)の活躍が、妖しく美しく、冒険活劇を見るようにスリリングに描かれます。 両親が亡くなってから十五年後、美貌と芸で、上方の人気役者に成長した雪之丞は復讐を誓い、両親の仇を討つため剣の修業を積みます。師の脇田一松斎に奥義を授けられるほどの腕前になった雪之丞はやがて、江戸にお目見え、宿敵の土部三斎や広海屋らと出会い…。劇中、雪之丞と、土部三斎の娘、浪路との恋あり、女スリのお初、義賊・闇太郎の暗躍など手に汗にぎる展開です。 これまでの雪之丞作品にない宙乗りあり、古典歌舞伎『関の扉』や『本朝廿四孝』の劇中劇ありと、猿之助らしい趣向満載の華やかな作品となりました。猿之助は、雪之丞と闇太郎の二役を演じ分けます。立役と女方を兼ねる役者らしい猿之助の魅力あふれる舞台です。   電話、もしくはメールでも承っております。 0942-35-4514 y.osakabe@www.cho-ya.co.jp(担当:刑部) ※お着付のご相談もお気軽にお問い合わせください。]]>